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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /09 2017

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ドル円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-09.png

ドル円5分足はチャネル半値のゾーンに
一旦突入。跳ね返されたのでフライング気味
にショートしましたが微妙な感じですね。
昨日の記事のようにならなければ
ショートでもいいかなと、
個人的に思っていましたが、、、。
うーん、どっちに転びますかね。
大勢を見極めてからでも
よさそうな感じもしますが言った手前
ちょこちょこショート混ぜていきたいと
思っています。

ポンド円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-09 (3)

ポンド円は今朝起きた瞬間にちゃんとつぶやいて
ロング入れました。143,32でロング。
気が付くと55でストップにかかってました。
無念。ここまで売られるとは。ロング目線の悲しい
ところ。今の142,87-142,59を明確に抜ける
までは折を見てロング目線は継続。
まだまだ145円台中盤の夢は捨てていません。

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-09 (5)

ユーロ円5分足ですが、
予想に反してギリギリのラインに今まさに
突入していますね。123,75を明確に抜けると
完全に買い目線に切り替えないといけませんが
何とか青いゾーンで耐えていますね。
ユーロ円も頃合いを見てショートする予定。

ユーロドル5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-09 (6)

ユーロドル5分足ですが
上昇トレンドなのでロングを入れるかどうか
非常に微妙な位置。個人的には高値更新が
あってもおかしくないとみているが
1,0532-1,0524は今の下降基調で
抜けて居るがこの位置はおそらく何度と
なく絡んでくる値なので青線は消去しないでおく。
方向的にはロングで間違いないが
何かきっかけが欲しい。一度はロングを入れると思う。

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および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 1時間足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /08 2017

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ドル円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08.png

高値更新予定チャネルの半値で一旦反発
といったながれでしょうか。
5分足の形をみてもどうも底をうったように
感じないのは私だけでしょうか?
今週中に118,57を抜けてきても
まだ買う気には到底なれない。
もうちょっとサクッと落としてくれたほうが
わかりやすい。
懸念しているのはダラダラとしたもみ合いに
発展することが、この位置からだとかなり
長くなりそうだということ。
まとめると

・金曜日の安値で底を打ったという感じはしていない

・直近の高値を多少抜けたぐらいではもみ合いに
 なる可能性が高い

あくまで高値更新前提の意見だが
現状ではその可能性のほうがはるかに高い。
あとはどこを押し目にするかを探っているような
状況。


ポンド円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (1)

あまりに強烈な上昇なのだが
状況は限りなくドル円に近い。
トレンド転換チャネルはまだまだ下にあるが
一旦145円中盤を抜けて戻りをつけてもいいころあい。
これについては5分足でも述べている。
仮に戻りをつけず安値を更新した場合は
5分足の展望を参照にしてください。
戻りをつけて(戻りの時間と値幅にもちろんよるが)
直近安値を更新した場合はそこそこ値幅が
あるかもしれない。そのあたりを注視している。
とにかく5分でも1時間でも145円中盤の
レジスタンスを明確に抜けることができるかどうか
が今後の展開を左右してくる。


ユーロ円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (2)

ユーロ円も5分足とほぼ整合性が取れている。
120、96を下抜けるという想定を捨てたわけではない。
仮にそうなった場合は積極的に買い場を探すことに
なりそうだ。120,96を抜けてもそこからの下値は
限定的とみている。もちろん反発を確認して買うので
その深さによっては警戒しないといけないのかも
しれないが、ユーロ円に事関しては上への伸びしろが
まだあるように思っている。


ユーロドル1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (3)

こちらも5分足との整合性がとれている。
1時間足は上昇トレンドに転換することなく
安値を更新する可能性が現段階では高い。
それを覆すためにはこの上昇基調が終わり
下降基調が出るわけだが、その下降基調が
直近安値を更新することなく、真ん中を走る
チャネルを抜けてこれるかどうかによりそうだ。
5分足は修正派の可能性が高いので
ここからの上値も限定的なのではとみている。


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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /07 2017

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ドル円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (4)

下降トレンド転換からの戻り。
このまま115,11を切り下げれば大して問題なし。
問題なのはここから押しを作って
どこまで上がってくるか、または高値更新してくるか。
その押し目の作り方にも注目したい。
押し目を作るのに時間をかけることができるか。
浅く長いのか
深くはやいのか
直近の高値を抜けるには
それ相応のパワーをためないといけないので
ここから短期上昇チャネルをどのような形で
作るかにかかっている。基本的には戻り売り。
私が勝ったのは戻りがあるだろうと思っていたから
トレンド転換してもすぐに売らなかった。
昨日丸一日上昇していたことになったが
この勢いがどこまで維持できるか。
現時点では戻りの範疇を抜けだす決定的要因が
見つかっていない。ローソク足をみて一度はショート
することになると思う。ロングの残り3割は念のため
ホールドしているがチャネルの半値あたりで利ぐう予定。
今日見れば117,09でもよかったなとちょっと後悔。
月曜の朝次第で手仕舞うかも。

ポンド円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (1)

昨日はいまいち波に乗れず
スキャでも結果トントンとなった。
5分を見てのポジションは昨日はとっていない。
5分を見るからには上に行く想定なのだが
あまりにも時間がかかっているため少し
不安になってきた。
143,73を明確に抜けたのは大きかったが
このまま直近高値を抜けきれないようなら
大きな下落につながるかもしれない。
もう少し時間の経過を見ないと現状
なんとも言えなくなってきた。

ユーロ円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (2)

正直昨日上に触れるとは思わなった。
散々言っているが123,75を抜けて
そのまま124,04まで抜けないと調整終了とは
ならない。こちらも5分でのポジションは
とっていない。スキャでちょろっと抜いたぐらい。
個人的にはまだ下目線で
まだ120,91を割るという夢を捨てたわけではないが
上に振れたときの形は整っているので
その時は素直に上方向に従うしかない。
がこの一気に124,04をとってこないといけない
というのがどうも引っかかっている。
押し目想定チャネル下限2倍の下で推移
していることもあり一旦下に振ったほうが
綺麗に上がれるのではないか。
という個人的見解。あまりあてになさらず。

ユーロドルの押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (3)

昨日の高値は1,0621
中盤までには程遠かった。
ホールドしようかどうか悩んだか
あまりにもあっさりサポートを割ったので
一旦手仕舞い。一旦ランニングフラットの
条件自体は満たしているがどうも物足りない。
となると押し目買い目線になるのだが
少し慎重にならざるをえない。
もちろんダブルスリーの可能性もある。
そのあたりの波形とチャネルの形状、
押しの深さ、速さを踏まえて判断していきたい。

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ドル円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (13)

ロングは赤い四角あたりを狙っている。
ここまでくる保証はどこにもない。
くればいいなというぐらい。
弾は残り3分の1ぐらい。
あくまで戻り売りなので大きく値らはない
ほうがいいのはわかっているが、
どうも売る気になれない。
しばらく様子見。1分で赤線が出れば
撤退するかもしれない。出るまでの
時間の経過による。

ポンド円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (10)

朝言っていた位置をなんとか抜けてきたが
少し押したところで買おうかどうしようか迷っている。
狙うは145,30-145,60、、。無理かなぁ?
まぁまだ買ってもいないんですけど。
どの辺まで押しますかね。

ユーロ円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (11)

ことごとく123,17-123,05が絡んでくるのは
直近の上昇の終わりだからなのか。
ここからチャネル半値(赤い右下がりの線)あたりで
ロングというのも一つの手だが今の勢いで
来られると入りにくい。
カットもシビアにいったほうがよさそうだが
私は何度も言うように↓目線。
書いてる途中に赤線まで来ましたね。

ユーロドルの押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (12)

1,06台中盤に決指を入れて指をくわえて
じーっと待っている。

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ドル円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (4)

昨日の記事のもう少し下の許容範囲ギリギリ
から買いが入ってきました。
116,16ー118、61の138,2%。
このあたりを見ていました。
私の中の基準でギリギリ割れませんでしたね。
たまたま見ていてとっさに次の足で
ロングいれてました。
あまりよくないトレードなのは
わかっているのですが意外と自信ありました。
赤い四角のあたりにチャネルやら青い線が
重なっているのでほとんど逃げてます。
さて問題はこの後なのですが、朝のあの足を持って
押し目終了なのか、、、。
その可能性は現時点では低そうです。
問題はここからどのくらい戻るか。
夜に指標もあるようなので引っ張るのは
厳しそうです。下に赤い下降基調が出れば
一旦全部手放します。

ポンド円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (5)

ポンド円5分足ですがまだギリギリ買い目線。
143,73そんなに固いですかね。
引いてはいませんが下降チャネル半値をもう一度
割ってくるようならちょっと考えないといけませんね。

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (6)

ユーロ円5分足ですが依然膠着状態ですね。
この後振れたほうに大きく動くのでしょうか。
朝の記事と特に変更点はありません。

ユーロドル5の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-06 (7)

朝の記事のA-B-Cの変則チャネルの
上限を上抜けて、下抜けてきました。
上昇チャネル半値の赤線、変則チャネルの
上限をもう一度トライすると思いますが
ここを抜けることができないようなら時間
かかりそうなのでロングは手仕舞います。

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kaori1.DJI

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