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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ドル円 5分足

ドル円
10 /22 2016

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2016-10-22 (1)


こんばんは。
風邪ひいて熱出しながら考えました。
結論。変更なしです。

上昇トレンド
  ↓
下降トレンド(上昇トレンドの起点を下回らない)
  ↓
直近の高値を上回る上昇トレンドor直近安値を割るまで継続

下手な図ですいません。

docchi無題

aからbの上昇に対しての下落の波動がcで決定した。
ここからbを抜いてくるのかaを抜いてくるのかなんて誰にも分らない。
私が悩んでいたのはbからcの波動を
下落トレンドと表記していいのかどうかということ。
最悪の場合cが決定した瞬間bを上抜く波動Aが
始まるかもしれないしBの波動まで
継続するかもしれない。
しかしこれは誰にもわからないことであって、bからcは明らかに
aからbの波動のとりあえずの終わりを告げるものである。
これを上昇でも下降でもないフラットと表記するのか
下落と表記するのか悩んでいましたが基本的に私の中で
フラット(中立)というものは存在しません。
下げが確定するまでは上げだし
上げが確定するまでは下げなのです。
MT4の画像でいうと

AからBの上昇波動に対してBからCの波動が
押し目なのかAの起点を割る波動なのかは
そうなってみないとわからないということです。
もちろん波動のカウントである程度の予測は
自分の中でつけていますが押し戻りの起点を
決定することができても波動の進行までを
100%予測することはまず困難です。
つまりAからBを上昇の第1段階と思っている人は
BからCは買いに走る場面であり、
AからBの波動を調整の終了または最終上昇波動
と思っている人は売りを狙っている、
ということになります。

ですのでこのブログでは上昇トレンド崩れれば下降トレンド
下降トレンドが崩れれば上昇トレンドと
今までと変更なく表記してまいります。
木曜日に7時35分の足で戻り売りと書きましたが
明確に確定していませんでした。申し訳ありません。


上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の直近高値レジスタンでのショートや
下降トレンド中の直近安値サポートの値でのロングは当たり前ですが逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
また実際のトレードにMT4を使用しているわけではございませんのであしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違うと思いますが、個人的な求め方で算出して
おりますのでご理解いただきますようお願いいたします。



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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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