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各1時間足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /15 2017

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ドル円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-15 (4)

結構落ちるかもしれませんね。
1時間足でみるとまだまだ
下落しても全然平気。
という感じのチャート。
もちろん5分足の波動にもよるが
前提チャネル下限までは警戒を
持っておきたい。


ポンド円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-15 (5)

ポンド円もドル円同様どこまで落ちても
全然かまいませんよというチャート。
赤い線はチャネル下限。
ここを抜けてくるようなら
危険推移になるがまだ戻りがない。
一旦もどって3波動にならない限り
押し目買いに変わりない。


ユーロ円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-15 (6)

ユーロ円1時間足は
5分足でも言い続けているように
120,96の更新。
これ以下は買いゾーンと現時点ではみているが
120,96をどのような形で抜けてくるかに
注目している。


ユーロドル1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-15 (8)

抜けたチャネル下限に2度目のトライなるか。
個人的にはそろそろ戻り売りゾーンに
入っているとみている。チャネル下限あたりまでくれば
そのあたりを売りがどうこなして、どう処理するかに
注目。


頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
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上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。
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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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