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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 1時間足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /08 2017

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ドル円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08.png

高値更新予定チャネルの半値で一旦反発
といったながれでしょうか。
5分足の形をみてもどうも底をうったように
感じないのは私だけでしょうか?
今週中に118,57を抜けてきても
まだ買う気には到底なれない。
もうちょっとサクッと落としてくれたほうが
わかりやすい。
懸念しているのはダラダラとしたもみ合いに
発展することが、この位置からだとかなり
長くなりそうだということ。
まとめると

・金曜日の安値で底を打ったという感じはしていない

・直近の高値を多少抜けたぐらいではもみ合いに
 なる可能性が高い

あくまで高値更新前提の意見だが
現状ではその可能性のほうがはるかに高い。
あとはどこを押し目にするかを探っているような
状況。


ポンド円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (1)

あまりに強烈な上昇なのだが
状況は限りなくドル円に近い。
トレンド転換チャネルはまだまだ下にあるが
一旦145円中盤を抜けて戻りをつけてもいいころあい。
これについては5分足でも述べている。
仮に戻りをつけず安値を更新した場合は
5分足の展望を参照にしてください。
戻りをつけて(戻りの時間と値幅にもちろんよるが)
直近安値を更新した場合はそこそこ値幅が
あるかもしれない。そのあたりを注視している。
とにかく5分でも1時間でも145円中盤の
レジスタンスを明確に抜けることができるかどうか
が今後の展開を左右してくる。


ユーロ円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (2)

ユーロ円も5分足とほぼ整合性が取れている。
120、96を下抜けるという想定を捨てたわけではない。
仮にそうなった場合は積極的に買い場を探すことに
なりそうだ。120,96を抜けてもそこからの下値は
限定的とみている。もちろん反発を確認して買うので
その深さによっては警戒しないといけないのかも
しれないが、ユーロ円に事関しては上への伸びしろが
まだあるように思っている。


ユーロドル1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-08 (3)

こちらも5分足との整合性がとれている。
1時間足は上昇トレンドに転換することなく
安値を更新する可能性が現段階では高い。
それを覆すためにはこの上昇基調が終わり
下降基調が出るわけだが、その下降基調が
直近安値を更新することなく、真ん中を走る
チャネルを抜けてこれるかどうかによりそうだ。
5分足は修正派の可能性が高いので
ここからの上値も限定的なのではとみている。


頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
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上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。



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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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