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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /07 2017

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ドル円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (4)

下降トレンド転換からの戻り。
このまま115,11を切り下げれば大して問題なし。
問題なのはここから押しを作って
どこまで上がってくるか、または高値更新してくるか。
その押し目の作り方にも注目したい。
押し目を作るのに時間をかけることができるか。
浅く長いのか
深くはやいのか
直近の高値を抜けるには
それ相応のパワーをためないといけないので
ここから短期上昇チャネルをどのような形で
作るかにかかっている。基本的には戻り売り。
私が勝ったのは戻りがあるだろうと思っていたから
トレンド転換してもすぐに売らなかった。
昨日丸一日上昇していたことになったが
この勢いがどこまで維持できるか。
現時点では戻りの範疇を抜けだす決定的要因が
見つかっていない。ローソク足をみて一度はショート
することになると思う。ロングの残り3割は念のため
ホールドしているがチャネルの半値あたりで利ぐう予定。
今日見れば117,09でもよかったなとちょっと後悔。
月曜の朝次第で手仕舞うかも。

ポンド円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (1)

昨日はいまいち波に乗れず
スキャでも結果トントンとなった。
5分を見てのポジションは昨日はとっていない。
5分を見るからには上に行く想定なのだが
あまりにも時間がかかっているため少し
不安になってきた。
143,73を明確に抜けたのは大きかったが
このまま直近高値を抜けきれないようなら
大きな下落につながるかもしれない。
もう少し時間の経過を見ないと現状
なんとも言えなくなってきた。

ユーロ円の押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (2)

正直昨日上に触れるとは思わなった。
散々言っているが123,75を抜けて
そのまま124,04まで抜けないと調整終了とは
ならない。こちらも5分でのポジションは
とっていない。スキャでちょろっと抜いたぐらい。
個人的にはまだ下目線で
まだ120,91を割るという夢を捨てたわけではないが
上に振れたときの形は整っているので
その時は素直に上方向に従うしかない。
がこの一気に124,04をとってこないといけない
というのがどうも引っかかっている。
押し目想定チャネル下限2倍の下で推移
していることもあり一旦下に振ったほうが
綺麗に上がれるのではないか。
という個人的見解。あまりあてになさらず。

ユーロドルの押し目、戻り高値、ダウ理論

2017-01-07 (3)

昨日の高値は1,0621
中盤までには程遠かった。
ホールドしようかどうか悩んだか
あまりにもあっさりサポートを割ったので
一旦手仕舞い。一旦ランニングフラットの
条件自体は満たしているがどうも物足りない。
となると押し目買い目線になるのだが
少し慎重にならざるをえない。
もちろんダブルスリーの可能性もある。
そのあたりの波形とチャネルの形状、
押しの深さ、速さを踏まえて判断していきたい。

頑張って更新していきます。
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上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。
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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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