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ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足 今後の展望 ダウ理論

ドル円 ポンド円 ユーロ円 ユーロドル 5分足
01 /06 2017

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ドル円5分足

2017-01-06.png

まずはドル円の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
昨日の記事の

ここから、あるいはもう少し下から

のまだ範囲内。上昇チャネルを前提に
引き直しているがチャネル下限2倍、昨日の
1時間足の半値である程度の反発を見せている。
一旦下降トレンドに入ったと断言するが
どこまで押すのかはまだ未知数。下降チャネルが
ほぼ平行なことからまた時間のかかるもみ合い
なのかとも見ているが現状では何とも言えない。
今回直近高値にトライして落としてきた時間も
気になるところ。私の中ではどっちつかずというか
節目節目でスキャルピングに徹する予定。
それなりに落ちるのかもしれないが
まだあまり大きく引っ張るところでは
ないような気がしてならない。

ポンド円5分足

2017-01-06 (1)

次にポンド円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
昨日の記事には赤線引けたら買うと断言したが
一旦取り下げます。
赤線が引けたところがすごく中途半端です。
143,73を抜けていれば押しをみて
買ったかもしれませんが少しまだ様子見。
このあたりでもたもたしていると
叩かれる可能性も十分にあります。
現状戻りが弱いというか
買いの勢いがあまり感じられない
チャートになっていますね。
ジグザグで落としてくるのか
買いがもう少し踏ん張るのか。
落ちてきたところではガンガン買っていたの
ですがなかなか143,73を抜けないので
少しロングは控えようと思っています。

ユーロ円5分足

2017-01-06 (2)

次にユーロ円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
チャネル下限耐えますねー。
あくまで前提チャネルですが
私の中ではまだ抜けていません。
ここまで耐えると↑?と思ってしまいます。
個人的には↓なのですが。
円高ドル安でどっちにも動けませんね。
根本的にみているところはここ数日ずっと同じ。
120,91を割ってくる動きになるかどうか。
割ってくればそのあたりから買い場を探す。
123,75を抜ければ押しを待って買いに入ります。
今はこのペアをいじらないほうがよさそう。

ユーロドル5分足

2017-01-06 (3)

最後にユーロドル5分足の押し目、戻り高値ダウ理論ですが、
赤の↑あたりでの反発を確認して買い増し。
もっと買っとけー!
Cでだまされなくてよかった。
あんなところで安値更新ショートは
御法度ですよ。気をつけましょう。
ここでポン円日足だったかなぁー。
A-B-Cの変則チャネル引いて
その1,272もしくは1,618あたりまで
狙いたいのですが無難に1,0660
あたりですかね。昨日の記事の1,06台中盤。
このあたりを少し意識しています。
時間がかかるようなら回転率悪いので
決済しますけどね。

頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
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上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。




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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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