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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ドル円1時間足の直近高値 直近安値 ダウ理論

ドル円
01 /05 2017

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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2017-01-05 (8)

ドル円1時間足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
こうしてみるとかなりの高確率で直近高値を更新してくる
ように見えます。ただここで一つ注意が必要なのは
直近の押しが複雑(ダブルスリー)なので
ここからの押しがかなり角度のきついものになる
可能性も十分にうかがえる。
かと言って一旦直近の高値に迫っているので
値幅的には限られるかもしれないが
5分足ではトレンド転換して1時間足でどこまで
押すのかを見ていく形になる。1時間足でトレード
している方も直近の高値を更新できずここから
下降基調(右下がりの赤線)が伸びるようなら
いったん利食いしてもいい位置なのかもしれない。
じゃぁここからすぐ落ちるのかといわれるとそうでもない。
5分の波動的にはしばらく揉んで下げそう形になっている。
このまま急転直下という可能性も限りなく低いが
1時間足でトレンド転換という可能性も限りなく低い。
それは今後のローソク足の形状によるのだが
現時点では何とも言い難い。
チャネル上限2,3,4でことごとく止まっているのは
お分かりいただけると思うがもう十分上げたともとれる
が意外ともう2段ぐらい高値更新してもなんら不思議ではない
高値を更新してからきつい下げがあるのか
この位置からそれが行われるかで
今後の展開に大きな違いが出てくる。
そのあたりは各位が判断することではあるが1時間足では
現状押し目買いに何の疑いを持つこともない。
気をつけたいのが押し目買いの嘘の位置。
この位置でB波が出たところでトレンド転換には
程遠いのだが、いかにだましの上昇を素早く見極め、
損失せずに切り離せるかがポイントに
なってくるのではないだろうか。
結局よくわからない文章になってしまったが
急落に気をつけるながらそれがなければ
高値更新が濃厚。そのあたりはこのブログでの
赤線引き方で判断してほしい。

頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。

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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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