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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ドル円5分足の直近高値 直近安値 ダウ理論

ドル円
01 /05 2017

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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2017-01-05 (1)

ドル円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
Aでショート、B,Cで利食いといった感じですが、
下降チャネルの上限、半値です。なぜここまで
下降チャネルを引き直さなかったのかというと
なんとなく落ちると思ったからです。
ちゃんとした根拠はもちろんあるのですが
ここでは全部は言わないでおきます。
116,16を明確に下抜けると引き直しますね。
ここで赤い太い右上がりの線をトレンド転換の
もう一つの条件として挙げていましたが、
ここを意識してなのか一旦止まっていますね。
個人的にはここから、あるいはもう少し下から
ある程度の戻りがあるのでは?
と予想して一旦ノーポジです。
118,61-118,52を切り上げることができるのか
といわれると現時点ではわかりませんが可能性としては
あまり高くないのではと思っています。
戻りを作って115,39を抜けるような動きを
想定しているのですが、このまま戻らず115,39を
抜けた場合はすぐにではありませんがタイミングをみて
ついていくしかありませんね。
暇ならツイートでもします。

頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。
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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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