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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値

ユーロ円
12 /31 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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2016-12-31 (1)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値ですが
ここまでA-B-Cの3波動の応酬は確定しています。
今日の上昇がCの中のさらに細かいC波の可能性も
少なからず残っています。
常々言っていた123,57を一旦1波動で抜けていますが
これが3波動による上昇になるかどうかが注目点。
つまりこの1波動がa-b-cのC波になるかどうか。
エリオットを軽視されている方にはどうでもいい話ですが、
結論といたしまして、
1、ここから下降基調が確定して安値を更新するか。
2、このまま高値更新して直近の上昇に対しての
  押しが終了した
3、さらなるもみ合いへ

当たり前なのですが。
最重要課題は問題はここから

123,75

ここをとってこれるかどうか。
現在抜けたチャネル上限、ぬけた123,17-123,05
での攻防。ここを下に抜けてしまえば
個人的な見解としましてはこのあたりは絶好の
戻り売りポイントとみています。
トレンド転換には程遠いので、このもみ合いで
いかに損小利大に抑えるかが相場で生き残るために
必要になってきます。

頑張って更新していきます。
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このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。


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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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