スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ポンド円5分足の直近高値 直近安値

ポンド円
12 /29 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2016-12-29.png


ポンド円5分足の押し目、戻り高値ですが
昨日の黄色で囲ったあたりまで来ました。
一応の目標は達成しました。
過去のこの記事
143円台前半、0,236、チャネル下限
一応反転する条件は整っているのでショートは
チャネル半値と0,236のちょっと上で手仕舞い。
ここから反転を期待しているが、別にどっちでもいい。
動いたほうに乗っかるだけ。
現時点で上昇期待にはまず3波動で
144,65を抜けるのが大前提。
あまり極端に大きく動くことも
考えにくいが、安値更新することなく
時間をかけてチャネルの切り下げを
待つことができるかどうか。
このあたりに注目してみてもおもしろいですね。

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。