スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ポンド円の日足

ポンド円
12 /26 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2016-12-26 (1)

ポンド円のちょっと長い時間軸。
チャートパターンとか興味ない人には
関係のないお話。
A-B-Cでチャネルを引く。
Dの安値を更新したFがチャネルより上側。
この時にうーん、、、なんかおかしいというか
違和感を覚える。F-Gではもちろんトレンドは
変わっていない。現状D-E-F-GでGを更新
するのかFを更新するのかの状態。
BでGが抑えられているのも気になる。少しでも
抜けて居ればまた目線は変わってくる。
可能性と一般的なセオリーでいえばF更新。
ここでD-E-FがC-Dの戻りと考えD-E-F
でのチャネルを引いてみる。するとGが2倍あたりで
反応を見せて下落。ただこのチャネルはF-GがEを
抜けて初めて考慮されるもの。そのまま落ちてきたときに
あたりで反応を見せて
現在に至る。そこで逆張り白というのではなく決済の目安にできる
ということ。もちろん長い時間軸での話ですよ。5分でも見てるには
見ていますが。Eから引いているトップをGに移しても
半値が1個目のにくるので
そのあたりの抵抗はこのためだったのかと予測が可能。
ここでA-B-CのチャネルをC-D-Gと引いてみる。
2016-12-26 (3)
これはもちろんF更新前提のチャネルであるが
一個目の
145、39から16009まで反発して再度下落したあの日。
この半値を抜けて現在またこの半値。
ここで1枚目の画像のD-E-Fの上限を見てください。
かなり近いことがわかりますよね。
このあたりで何かしらの反応があることは事前に察知できるが
問題なのはここを抜けるのか抑えられるのか。
ここで抑えられるとF更新の可能性。
抜けるとGトライ。このチャートだけで10年なので
いつそれが起きるのか時間まで予測するのは
不可能。この半値を抜けてG失敗、再びこの半値を
割るかもしれない。そこまではさすがに不透明だが
この半値を基準に方向性をさぐることも十分に可能。
このチャートは日足だがどの足でも同じ。
常に上限、半値、下限、
それにいくつかの時間軸を加えれば
なぜ止まったのか何があったのかに
気づくことができるんじゃないでしょうか?
大事なことはどこかで決済しないといけないということ。
これ結構むずかしいですよね?

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違うと思いますが、
個人的な求め方で算出しておりますので
ご理解いただきますよう お願いいたします。





スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。