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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




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チャネルラインの嘘

相場観
12 /20 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




赤い線(チャネルではなく上昇基調、下降基調)の
引き方をご希望の方にはお譲りしてもいいと
思っております。
縦、横、斜めの縦の部分ですべての基本になる
ところです。

余剰資金で投資していらっしゃる方、

転売目的ではない方、

なにより上手くなりたいという情熱を
持っている方、

このブログが少しでも参考になっている方

に限らせていただきたいとおもいます。

人数は10名様程度を予定しております。

お申し込みは必ず下記アドレスへ

ralphnelsonelliott-impulse@yahoo.co.jp

お名前(偽名で結構です)

ご連絡が可能なアドレス

添えてお申込みください。
ですがこれは手法ではありません。
判断基準です。自身もこれのみで
直近高値、直近安値を判断して
押し目、戻り高値を定義しております。
移動平均等のテクニカル、オシレータ
一切使用しておりません。
ローソク足のみです。
内容をしっかりと理解していただければ
誰が線を引いても同じところに線が引けます。
ご参考までに。

こんばんは。
またまた衝撃的な題名にしてみました。
ここでも俗説、デマを打ち砕いていこうと
思います。まず俗説を疑うことから
始めてみませんか?

さて

・縦

・横

・斜め

のみで私はいつもチャートを
紐解いているわけですが、
縦、横に関してはお伝えできる範囲で
最大限のことをお伝えしたつもりです。
今日は斜めについてです。
正確な縦(価格)を求めることで
正確な横(時間)を求めることができ
正確な斜め(チャネル)を求めることができる
とお伝えしました。今日はチャートを使って
チャネルラインを引いていきたいと思います。
まずこちらのドル円2枚。
2016-12-20 (8)
2016-12-20 (9)
5分足を15分足で表示しています。
8月中旬から9月末にかけて今回の上昇の
少し前ですね。何度も見直して縦(価格)の
ラインに関しては既に引いております。
ここにチャネルを引いていくわけですが、
まず1本目
2016-12-20 (10)
最も低い値で売られたのは
AではなくBです。ここが私の中で売りの終わり
であり買いの始まりです。
ですのでBを買いの支店としています。
さらにCですが私はとある開始時間が最も早い
会社のチャートしか見ていません。
ブログの画像で空白の箇所に赤線を引いているのも
そのためです。
さてチャネル上限をブレイクしたので引き直します。
引き直した2本目
2016-12-20 (13)

B-C-Dのチャネル上限をEがぬけたので
C-D-Eでチャネルを引き直しました。
教科書通り、、、、、、、、、。
これ、、、ダメなんです。
さらにEの後の押し目がチャネル下限に
届かなかったのでこんな引き方
2016-12-20 (14)
もうドツボです。
この時点で私はこう引いています。
2016-12-20 (10)
そう、最初のまま。
つまり
安値と高値と安値を結ぶチャネルを
高値と安値と高値を結ぶチャネルに
引き直すにはある条件が必要ということです。
私が結びなおす時は
2016-12-20 (15)
Jの安値をKーLが明確に下抜けたときです。
そこにもう一本下降チャネルを引きます。
2016-12-20 (16)
よしっ、I-J-K-LでC-D-Iのチャネル下限
を割ったからトレンド転換だ。ショートショート。
この時はそれでも多少利が乗ったかもしれません。
でもこれも間違いなんです、、、。
何が間違いかというとC-D-Iのチャネルが。
いやいや、さっきこう引くって言ったじゃん。
何言ってんの?とおもうでしょ?
でもこのC-D-Iのチャネルって
Iの高値を更新するためのIからの押しを予測する
チャネルなんです。すごく大事なこと言いましたよ。
もう一度言います。
C-D-IのチャネルはIの高値更新前提のチャネル
なんです。この時点で私のチャートは
このようになっています。
2016-12-20 (18)

高値Iを更新しなかったときのチャネル
高値Iを更新すると前提にしたチャネル
短期下降チャネル

これものすごく重要です。
ここまで見ていないといけないんです。
高値更新しない限りトレンド転換チャネル下限は
B-C-Dのチャネル下限なのです。
Pのあたりでの長いローソク足が連発しているは
そのためです。
そもそもB-C-Dのチャネル上限をブレイクして
ロングをしたとしてもI-J-K-Lが出るまでに
分割決済およびJの安値を明確に下抜けたことで
一旦手仕舞うポインㇳです。
I-J-K-Lはスキャでは入れても5分足では
トレンド転換していないからショートでもないし
高値更新の可能性も残されている。
これを俗にいう中立とでもいうのでしょうか。
しかしG-H-I-Kよく見てみてください。
俗にいうトリプルトップ、ヘッドアンドショルダーに
見えますよね。一時的につまりショートのポジションを
とること自体は決して間違いではないんです。
しかしLではBーC-Dのチャネル下限を割れなかった。
トリプルトップ、ヘッドアンドショルダー=下降トレンド
ではないということです。さらに俗説でいう直近の安値を
更新する3波動でもトレンド転換しない時もあるし
直近の安値を更新しない3波動でもトレンド転換する時も
あるということです。
おまけに言うとG-H-I-Kのチャネルの角度です。
急激すぎますよね。
こういった場合、Kの後に鋭い戻りがあるか長時間
のもみ合いが必須になってきます。
B-C-Dのチャネル上限をG-H-I-Kが下抜けた時点で
Iの高値更新が危ういのかなと疑問を持つこともできます。
全てはチャネル、つまり時間と価格の破壊です。
これをなくしてトレンド転換は語れません。
その後を解説していきます。
KでB-C-Dのチャネル上限を抜け下限を抜けない
この時点でやや売り目線でいいかもしれませんね。
G-H-I-KのチャネルもJ-L-Kで結びなおすのは
御法度です。結びなおしてもいいのは
2016-12-20 (19)
Wが出現してからです。
しかしWの位置が高すぎるためすぐに引き直しを
要求されます。まだこの時点ではIの高値更新の
可能性は残されています。
K-L-WのチャネルもLの安値更新前提チャネル。
さらみK-L-Mで引き直しを要求されます。
2016-12-20 (19)
すいません、R-Sは1波動でした。
そしてQ-RでL更新。
トレンド転換。
K-L-Mのチャネル確定。
VはRの起点を切り下げているのでVが最安値。
チャネルすごくないですか?
使っているチャートが違うので若干誤差は出てきますが
そこまで考慮する必要はこの場面ではなし。
現時点のこの上昇の起点はRではなくVということになります。

ここでエリオッタク的お話し。
B-Iは7波動。
I-Vは9波動。
Bの起点をVは抜けていない。
つまりI-VはBの安値を抜けない
フェイラーだったということ。
B-Iも、I-Vもトレンド転換している。
ここで重要なのは今現在の上昇の
起点をBとするのかVとするのかで
チャネルが変わってくる。
I-Vの9波動について
I-J 1波
J-K 2波
K-L 3波
L-M 4波
一見Jの起点をMが超えているように見えるが
M-Vの第5波が延伸。
少し複雑だが同じエリオッタクで
答えを知りたい方はお気軽にDMでもください。
偶然にも2-3-4でチャネルを引いていることになる。
偶然?いえ、偶然ではないです。
チャネルを引き直していいポイント。
引き直したチャネルは高値更新を前提とした
チャネルであるということ。
Vは見事にチャネル下限を捉えましたね。
いつも100%ということではないですがね。
この高値、安値の求め方、
適当ではありません。
上昇基調、下降基調を描くためには最低でも
7本のローソク足が必要です。
為替のように始値、終値が同じになるような
場合は最低でも12本は必要です。
AよりBのほうが安い
RよりVのほうが安いというのも
明確に定義してあります。
れっきとした理由があります。
その理由もローソク足のみで判断できます。
これを欲しい方にはお譲りしています。
お譲りするだけでなくFB等でのグループで
みんなでスキルを向上していけたらと思っています。
ご検討のほどよろしくお願いいたします。
お申し込みは必ず下記アドレスへ

ralphnelsonelliott-impulse@yahoo.co.jp

お名前(偽名で結構です)

ご連絡が可能なアドレス

添えてお申込みください。

頑張って更新していきます。
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チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違うと思いますが、
個人的な求め方で算出しておりますので
ご理解いただきますよう お願いいたします。

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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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