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赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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ポンド円1時間足の直筋高値 直近安値

ポンド円
12 /14 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
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12-14ポンド円1時間足


ポンド円1時間足の押し目、戻り高値ですが
一つ訂正がございます。
内部延伸かとみていましたら3に対する上昇の
調整は終了しておりました。
申し訳ありません。赤線はもちろん引き直して
はいないのですが時間の計算を
間違えておりました。お詫びして訂正いたします。
上記の画像は黄色1と黄色2が確定して
チャネルとフィボナッチ引いた状態です。
なかなか機能していますね。意識する
所はみな同じなんですね。正しく上昇、下降の
線を引いていくことの大切さを思い知らされます。
12-14ポンド円1時間足 (2)
さてここで3は終了、4は終了なのか、、、。
これも何とも言えませんね。
特に最後の角度のえぐい上昇が
うさん臭さをプンプンにおわせています。
チャネル上限に一度タッチしているのに
その次の上昇基調は勢いが弱い。
このあたりは5分足と合致するところもありますね。
となるとさらに長い時間をかけて146,58を
切り上げてくるのかスピード調整があるのか、、、
なんていうと今晩急落するみたいに聞こえますが
そんなことは誰にもわかりません。
指標なんて難癖つけて結局動くべき方向に
動くだけです。オシレータもここ何年も
見てないですしね。押し目買いに間違いは
ありませんが調整を気に掛けるチャートの形
であることも念頭に置いておきたいですね。

下落基調転換点、下落トレンド転換点ともに
未定です。


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違うと思いますが、
個人的な求め方で算出しておりますので
ご理解いただきますよう お願いいたします。

頑張って更新していきます。
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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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