スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値 ダウ理論

ユーロ円
01 /05 2017

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2017-01-05 (2)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
昨日と大して見ているところは変わりません。
白いチャネル下限。見ているのはここのみ。
明確に割れば売ろうかなという程度。
昨日はまさかの上昇に合い20pipsほど
ロスカットした。結果カットしなくてもよかったのだが
それは結果論である。私のショートのタイミングが
ワンテンポ速かった。目線はあっていたが
タイミングを間違えた。こういう時にカットしたのを
後悔する人もいるかもしれませんがこれは間違いなく
英断だと思っています。そのときは自分の思っている方向と
違う方向を向いたのですからロスカットしなくてはいけません。
また売りなおせばいいんです。いかに損失を少なく
抑えて利を伸ばすかが重要になってきます。
次のトライでチャネル下限を割ってくるでしょうか?

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。




スポンサーサイト

ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値

ユーロ円
01 /04 2017

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2017-01-04 (9)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値ですが
Cからの下落はまだ終了していない。
上昇チャネルも下降チャネルも更新前提チャネル。
Fで反応していることからDを抜けるかEを抜けるか
迷っている状況。
トレンド転換点は遥か下にあることから
C更新ももちろん頭をよぎるが
Aからの下落がDで終了というのも
いささか不自然といえば不自然。
こういったパターンも多々あるので
一概には言えないがD更新のほうが
スッキリはする。Dを更新すればB更新も
見えてくるがまずはFをもう一度試した場合
そこを抜けるかどうか。押し目買いには間違いないが
あまり欲張らずさっさと手仕舞ったほうがストレスも
溜まらないような相場環境のように感じる。

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。

ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値

ユーロ円
12 /31 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2016-12-31 (1)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値ですが
ここまでA-B-Cの3波動の応酬は確定しています。
今日の上昇がCの中のさらに細かいC波の可能性も
少なからず残っています。
常々言っていた123,57を一旦1波動で抜けていますが
これが3波動による上昇になるかどうかが注目点。
つまりこの1波動がa-b-cのC波になるかどうか。
エリオットを軽視されている方にはどうでもいい話ですが、
結論といたしまして、
1、ここから下降基調が確定して安値を更新するか。
2、このまま高値更新して直近の上昇に対しての
  押しが終了した
3、さらなるもみ合いへ

当たり前なのですが。
最重要課題は問題はここから

123,75

ここをとってこれるかどうか。
現在抜けたチャネル上限、ぬけた123,17-123,05
での攻防。ここを下に抜けてしまえば
個人的な見解としましてはこのあたりは絶好の
戻り売りポイントとみています。
トレンド転換には程遠いので、このもみ合いで
いかに損小利大に抑えるかが相場で生き残るために
必要になってきます。

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。


ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値

ユーロ円
12 /29 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2016-12-29 (3)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値ですが
123,17-123,05ここがやはりポイントになりますね。
下降も上昇も更新前提の物。
となると現状下降チャネル下限で反応しているものの
Aの121,76-121,65は更新していない。
ここを更新しない限り機能の高値を目指すことになるが
個人的見解ではAは抜けるとみていますが、
それよりも120,91を抜けないとさらなるもみ合いの
長期化が予想される。さっさと120,91を抜けてくれたほうが
すっきりまとまる気がしてならない。

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますのでご理解、ご了承のほど
よろしくお願いいたします。

ユーロ円5分足の直筋高値 直近安値

ユーロ円
12 /28 2016

赤線(上昇基調、下降基調)と青線の引き方の
サンプルはこちら (一部省略しています)
お申込みはこちら
1月15日をもちまして締め切りとさせていただきます。
興味がおありの方はお早めに。
次回の予定はありません。




2016-12-28 (2)

ユーロ円5分足の押し目、戻り高値ですが
まだ買い確定には届かずちょっとした売りが出てますね。
前のこの記事
ほぼ同じ位置。
いつか書いたと思うが123,57を抜けるまでは
引っ張るような積極的な買いは控えている。
上昇チャネルも高値更新前提、
下降チャネルも安値更新前提。
典型的なダラダラどっちつかず。
これで昨日引いた赤いトレンドラインは
ほぼ意味をなさないと思うが念のためおいておこう。
このラインと下降前提チャネル半値が交わるあたりで
突っ込んでくれば少し位反発するだろう。
120,96-120,91を重視していることに
変わりはないがこのまま高値更新かといわれると
下方向へ行くほうが楽だしそのほうがすっきりまとまる。
今日の直近高値を少し更新してこの売りでより強くそう思う。

頑張って更新していきます。
にほんブログ村 為替ブログ FX 専業投資家へ
FX


チャートの見方を詳しく知りたい方は
ツイッターにでもDMください。



このブログの画像で使用している用語については
こちら
上下レジサポ記載していますが、
上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
下降トレンド中の
直近安値サポートの値でのロングは
当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
詳しくはこちら
また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論の
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
個人的な求め方で算出しておりますので
ご理解いただきますよう お願いいたします。

kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。