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ポンド円5分足の直近高値 直近安値 ダウ理論

ポンド円
01 /05 2017

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2017-01-05 (6)

ポンド円5分足の押し目、戻り高値、ダウ理論ですが
非常に不気味な感じですよね。
142,19-145,34の上昇はまだ終了していない。
ここから145,34を抜いてきたとしても
あまり上値は望めない用も気がするが
どっちに振れるかをしっかりと見極めたい。
先ほどの下落で142,19を切り下げると思っていたが
中途半端な位置で切り返し2回目のトライ中。
抜ければ素直についていくしかないが
ここからの上昇のほうが可能性が高いように
思えてならない。決して断言しているわけではなく
あくまで可能性。そのあたりは個人で見極めてほしい。
上に赤線(上昇基調)が引ければ迷わず買うつもり。

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上昇トレンド中の
直近高値レジスタンスでのショートや
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当たり前ですが 逆張りです。
基本はトレンドフォローです。
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また実際のトレードにMT4を使用しているわけでは
ございませんので あしからず。
および世間一般的な高値、安値とは値が違い、ダウ理論
考え方、トレンド転換の定義も世間一般的なものとは違い
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ポンド円5分足の直近高値 直近安値

ポンド円
01 /04 2017

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2017-01-04 (11)

ポンド円5分足の押し目、戻り高値ですが
昨日買う気になれないと呟いたり
ブログでも書きましたがいまだ買う気になれません。
143,77抜けてくれませんかね?
個人的観測で申し訳ないのですが
ここからはチャネル下限2倍あたりの反応を
確かめたい。状況によってはショート。
押し目買いに間違いはないのですがドル円同様
慎重に。あまり引っ張るような状況ではないと
思っています。

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ポンド円5分足の直近高値 直近安値

ポンド円
01 /03 2017

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2017-01-03.png


ポンド円5分足の押し目、戻り高値ですが
チャネルを少し早いかもしれませんが
引き直しています。
148,44-142,37
下落は終了を示唆しています。
しかしながらA-Bの押しが浅く早いため
Aを抜けたところで私は買っていません。
ここからさらなる上昇を求め、148,44を抜けるには

1 Bの安値を割るが142,37は割らない下落。

2 このあたりでしばらくもみ合う。

3 142,37は割るがトレンドは転換はしない。

このあたりが考えられますが、
依然として私の中では142,37というのが
釈然としません。上がれば別に乗るだけなので
この数字に断固としてこだわっているわけでは
決してありません。ただ142,37が直近の上昇に
対する押し目の終了位置なのかどうかが
現時点では不明瞭。
下降チャネル上限2倍(右下がりの赤いチャネル)
あたりでの反応を見てみたいというのもあるが、
しばらく揉めば話は別だが、近日中にここから
上昇して直近の高値を抜ける動きになった
としてもなぜか買う気にはなれない。
なぜか、、。わかりません。波動の形が
気に入らないとしか言いようがありません。
となると私は短期売り目線継続という話に
なってきますね。143円台前半で終わって
いればスッキリしていたのですが、、、。
ここまで整理をすると

・10月からの上昇に対する
 押し目の位置に疑問をもっている
 
・12月高値を抜けるかどうかは
 誰にもわからないが可能性は
 もちろんある
 (個人的には抜けるかそれに
 近い位置までを希望)

・148,44-142,37の下落は終了

・142,37を割るもう一段の下落に注意

・しばらくこの位置あたりで揉んで時間を
 稼ぐようなら買い目線に切り替える
 
現在の5分足ではこのぐらいでしょうか?
どのみち揉むか落とさないと上がれない
気がしているのは事実です。
しばらく乏しい動きが続くのでしょうか?

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ポンド円5分足の直近高値 直近安値

ポンド円
12 /31 2016

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2016-12-31 (3)

ポンド円5分足の押し目、戻り高値ですが、
ユーロ円と状況は同じ。
ここから直近の上値を抜けて再度買い始動と
なるかどうか。
それまで短期売り目線に変更なし。
いつものことですが
直近高値の更新の仕方にも注目しています。
それによっては148円台も見えてきます。
直近の強烈な上昇に対する押しとしては
十分な時間と価格は形成済み。

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ポンド円5分足の直近高値 直近安値

ポンド円
12 /29 2016

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2016-12-29 (8)

午前の投稿では143円台前半とお伝えしたが
希望むなしく割ってきた。
さらなる下値の可能性も十分にある。
現在下降チャネル半値。
このあたりの売りをどうこなすかによるが
下がれば売る。
しかし長期はロング目線ということに変わりはない。
となると短期売り目線は下降チャネル下限と141,67
あたりが視野に入ってくる。現状の売りに買い転換になるには
時間が必要。ロング目線の方はしばらく見守ってもいいかも。


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kaori1.DJI

直近高値、直近安値を明確に定義していき、トレンドフォロー、チャネルライン、フィボナッチ、エリオット波動理論で相場を分析。



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